沿革

明治34年   田中政太郎商店として創業
東京・神田にて建築材製造販売を始める。
大正12年   田中木材合名会社を設立
東京都北区王子にて木箱の製造販売を始める。
昭和35年 10月 城北紙器梱包株式会社を設立
東京都北区にて田中木材合名会社の段ボール事業部門として改組。
包装素材の変化に伴い段ボールの製造販売を始める。
代表取締役社長 田中隆保
設立資本金 100万円
昭和43年   資本金を300万円に増資
昭和45年   資本金を600万円に増資
昭和46年   資本金を1,000万円に増資
北区豊島2丁目より本社移転(北区東十条2丁目)
昭和47年   資本金を1,500万円に増資
昭和50年   資本金を2,000万円に増資
昭和52年   北区優良申告法人として認定
平成11年 9月 代表取締役会長 田中 隆保 就任
代表取締役社長 田中 昌史 就任
平成17年 9月 品質保証室を設置
包装資材における品質要求に対応すべく独立組織を設置する。
平成18年 7月 業務統合システム「スマイルJ」導入
包装資材における印刷データの電子化に対応する新規システムを開発、運用を開始する。
平成20年 4月 ISO9001:2000年度版を認証取得
包装梱包資材の委託製造管理および販売における品質管理ならびに製品規格管理の強化のため取得。
平成22年 10月 創立50周年を迎える。
平成27年 10月 創立55周年を迎え現在に至る。